フォトンライフ株式会社 CEO

内山 修一

フォトンライフ機器の開発者
内山修一氏の想い

私がフォトン機器を開発するきっかけになったのは母はリウマチでした。 年中、身体のあちこちが痛い痛いと言っていました。

フォトンライフ機器(初号機「桜」)の試作機器がやっと出来て母に施術した 時、母はニッコリ笑 い「これは気持ちいいねぇ」と言ってくれました。 今は無き母のその言葉は一生の宝物になりました。

母のように「痛い、辛い、苦しい」と言っている人たちの痛みを緩和してあげ たいという強い想いをなお一層強く抱くようになり研究に明け暮れました。

自然の摂理に沿った先駆者たちの素晴らしい、いつくかの理論に出会い、この 素晴らしい データをもとに『これらを便利でリーズナブルに集約させた機器 を作ったなら、後世までに伝えられるものになるに違いない』と確信しました。

15 年間の研究開発を経て、自分自身の自然治癒力で、「健康&美」を促す、身 体にやさしい機器を完成させました。

現在、実践を重ねて、沢山の方々に貢献できるという確信が、日に日に増し、 一歩一歩、 段階を踏んで進んでいます。

病気のもとは結局は細胞というよりは、むしろ生命体を構成している物質、つ まり原子の乱れなので、原子を構成している最小単位の『素粒子』が、本来 の生命体構成を乱れることなく、活動している状態に戻せば、自然治癒力が働 き、人は健康に過ごすことができま す。

私はフォトンライフ機器で、一人でも多くの方に笑顔になって頂き、関わって下さった方々 にも、同じ想いが拡がることを願っています。

そして、「技術は決して裏切らない」「技術は真理の追求」を道しるべとして、これからも更なる進化、開発に努め、皆様と共に貢献させて頂きたいと存じます。

なぜ現代人にはフォトン機器が必要なのか

我々が生きている現代は、自然界のエネ ルギーが低下しているからです。

原因

水質の汚染、大気の汚染、オゾンの壊 れ ・土壌の劣化、それに伴う農作物の 栄養及びミネラル不足 ・太陽光線の弱 まりなど、自然の弱体化 ・農作物に対 しての添加物などの影響

結果

細胞、DNA のコピーなどが上手くでき ない事により起こる身体の変調を来して いる。

フォトン免疫療法®

自然界、太陽光線と、その恵みで育った動物、植物から摂れるエネルギー不足を補う為に作られたものがフォトンライフ機器である。

フォトンライフ機器は、 現代人が不足している還元(マイナスイオン)電子を体内に供給し健康を増進させる機器である。

効果と体感

自律神経を刺激して(幸福ホルモンと呼ばれるセロトニンを分泌)、副交感神経を優位にするのでリラックスでき、体温が上がり、うっつらうっつら眠くなる体感が出る場合があります。

各臓器には固有の周波数(波動数)があります。

愁訴や変異状態へ共振共鳴を起こす周波数の組み合わせをコード番号でコントロールして身体へ流すことにより、痛みが緩和されたり浮腫が無くなる等の体感が得られます。

更に、パッドから伝わる振動はマッサージ効果及びリハビリ効果も期待できます。

フォトンデバイスを使った方の事例

フォトンデバイスを使って美容や健康分野で成果が出ている事例が多数あります。
分野別に事例がありますので実際に使われた方の声や具体的な変化をご覧ください。

フォトンライフ公式LINE

美や健康に関する知識や知恵を配信しております。
フォトンデバイスの体験会の案内等ここでしか見られない情報もありますので
この機会に是非ご登録くださいませ。